萌え萌え! 縄文タン

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残すところあと1週間の開催となった「縄文VS弥生」展。
内容もさることながら、ポスターの「縄文タン」の可愛さにデレデレな人が急増中らしいですね(例)。

確かに、カタログの写真とか見ても、

 
 
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最初っから縄文タン萌えブームを狙ってるってゆーか、そんな気がしないでもありません。
ちなみに、この縄文タン、本名を高橋由真ちゃんといって、melonという雑誌モデルの中3だそうです。
 
 
 
このまま縄文キャラとしてデビューしたら面白いのになあ。

縄文時代から、とあるモテない男子高校生Aのいる家にタイムスリップしてきた縄文タン。
  • 普段は気を張ってるけど、Aの前では気を抜いて甘える
    → ツンデレ
  • 言葉がたどたどしい
    → Aから教えてもらう
  • 日常の生活方法(切符の買い方など)が判らない
    → ペットのように、いつもAにくっついてる
  • でも運動神経はバツグン。
    → A、守られる。「じょーもん、にいちゃん、まもる」
  • やたらと野生的
    → A、翻弄される

……なんかこの設定、妙に萌えのツボ突いてませんか!?
もしかしたら、すごい金脈を見つけてしまったのかもしれません。誰か設定の肉付けしてください。

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ところで、僕は縄文時代が大好きです。
きっかけはマンガの「日本の歴史」。小学館版です。

日本の誕生―旧石器(岩宿)・縄文(紋)・弥生時代
児玉 幸多 あおむら 純 佐原 真
小学館 (1998/02)
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おすすめ度の平均: 4
4 勉強にどうぞ

 
これの縄文時代の項が、とにかくご飯はおいしそうだし、自然は楽しそうだし……現在に至るまで憧れ続けています。

ちなみに僕は、大学受験ですら、このマンガ本だけでこなしました。いやマジで。
自慢していいのかどうか判らないのですが。

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» 「毛深いのは情の濃さ」という設定も投稿者:トラバぁ言って聞かせやしょう 投稿日:2005/08/24
小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird): 萌え萌え! 縄文タン たしか、AERAだったかでモデル選定(縄文顔、弥生顔)で結構気を遣った、といった記事を観た記憶のある「縄文VS弥生」展、大混雑のSUE見るよりもこっちだったんだろうか@国立科学博物館。 さて、「縄文タン」の設定であるが、やはり毛深くないと。でも多分通常萌えと髪の毛以外の毛深さって相反するものだろうから却下、なんだろうなあ。なんだ通常萌えって。 ただ、髭の濃い女子に対しての萌えブームとか、たとえば三国志キャラ全... ⇒ 続きを読む » 小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)さん:萌え萌え!縄文タン投稿者:アンナ・カレーニナ 5th Element 投稿日:2005/08/25
小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)さん:萌え萌え! 縄文タン http://coolsummer.typepad.com/kotori/2005/08/post_23.html ほふぇ〜・・。 隣の弥生とのギャップが激しすぎますね・・・。 やはり目が大きい方が可愛いですよね? でも日本人的には、細目(アジア全般?..... ⇒ 続きを読む

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